Staff

スタッフ

現在活躍しているスタッフを紹介

仕事や職場の雰囲気を少しでもお伝えできるように一緒に働く仲間である、現在活躍中のスタッフをご紹介いたします。配送業務自体は個々で行うため自分のペースでのびのびと働きつつも、不測の事態や困ったことが発生した際には気兼ねなくご相談いただけます。事前に研修制度も用意して未経験の方でも安心して新たなキャリアをスタートしやすい環境づくりに努めております。

Masaya Asai
Masaya Asai
All White, inc. 代表取締役

ただ好きって

誰よりもその気持ちに

正直になれ


ただ漠然といつかこれしたいあれしたいと心に思っても、どうやって実現すればいいのかわからない、手段がない。あるのはただ好きっていう気持ちでそれくらい。


好きという原動力は自分を動かし、時には周りをも動かすパワーがある。この会社も始めた時は2人用のソファーで足りたのに、気づけば小さなオフィスでは収まらなくなった。


人の数だけ色々なドラマがあって、仕事や家族にも本気で向き合う大切な仲間たちと「ただ好き。」を求められる会社で在りたいと思う。

Yudai Suzuki
Yudai Suzuki
軽貨物輸送事業 大田エリア

迷うくらいなら

とにかく進め。

留まるより全然いい。


明確なビジョンを持った人と一緒に仕事するとドキドキするような刺激が生まれる。この会社に入るまでは何したいあれしたいも持ち合わせていなかった。


ただ漠然とその日その日の業務量と向き合いながら仕事をしていたのに、この会社は課題が毎日山積みでいくら時間があっても足りないくらいに忙しい。


口癖は「なんとかなるよ」。立ち上げからjoinしてこれを書いたときにはちょうど2年が経つ。今では別会社を任される身になって相変わらずブラックに働いている。社名のオールホワイトとは、、、と思いながら家に帰って呑むビールが最高に旨いのは“今”に満足している証拠だろうか。

Shoki Kayano
Shoki Kayano
軽貨物輸送事業 品川エリア

「俺やります!」

って言ったら終わり

それを学んだのがこの会社。


会社の創業期から一心不乱に滅茶苦茶な業務量をこなし、運送業を誰よりも休み返上で働いたと自負している。

どんなに忙しくても休みは休んで!と言われたのに、土曜日の朝には電話で起こされ現場へ直行。「いやいや、休めって言ったじゃん」とぶつぶつ言いながら。


入る場所間違えた〜と思いながらも、毎日へとへとになって終わらない荷物の山と向き合い、時間指定に追われ、深夜に帰宅。 これを毎日こなすとだんだんと耐性がついてくる。このご時世にこんなブラックな会社があるだろうか。

社名はオールホワイトなのに、中身は泥臭く地道に真っ黒な会社ですなんて口が裂けても言えない。


けれども、一つだけ。あの時期がなければここまで仕事に真摯に向き合えていなかったと思う。興味があれば会社のSNSをのぞいてみてください。

Yuuki Kato
Yuuki Kato
車両リース事業

自身の経験を元に

誰もが安全に

安心して運行できる体制を整える。


業務中に5回過失0の事故に合い、事故率が社内堂々の1位になってしまった。その経験を生かして、毎日車を運転するプロとして。常にコンプライアンスを遵守し、事故を絶対に起こしてはならないと心に誓って今日もハンドルを握る。


この会社では誰かがピンチになると現場や部署関係なく「助けて!」が言える環境であり、アットホームとは言わないが比較的皆自由に動けるメンバーが多い。


急に「無人島行こう」と言い出したと思ったら3日後に無人島でBBQ。なぜか休みの日に我が家に呑みにくる会社の人間。 仕事でぶつかることもあれば、苦楽を共にした戦友として皆で讃えあう日もある。 変な会社だけど、居心地がいい会社。

Naoya Shindo
Naoya Shindo
飲食サービス事業

肉好きが

肉好きのための

焼肉屋をオープンさせる。


友人がここで働いていた縁で、右も左も分からないまま運送業界に参入。飲食業から全くの異業種になったが真夏の炎天下がとくにきつい時期だった。


繁忙期の7月、8月を終えて初めての慰労会。そこで食べた焼肉が最高に旨かった。「俺はこの肉を食らうために働いていたんだ」と、それまでの疲れが弾けた。


ある日、社長に「肉屋、やりたいです。そしたら毎日みんなで食べられるじゃないですか」と冗談で提案したら「じゃ、よろしく」と一言だけ残して消えていった。


なんてブラックな会社なんだ。と思ったが、言ってしまったからにはやるしかない。出店エリアや価格帯、競合の調査等、初めてだらけだが、最高に旨いリーズナブルな焼肉屋をオープンさせるまで奔走することにしよう。